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映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序・破・Q」のあらすじと感想

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序・破・Qのあらすじと感想をお届けします!

マリと共に戦うアスカの目には海賊のような眼帯。しかも戦闘の相手はネルフ!?エヴァンゲリオン四号機にはレイらしき少女が乗りネルフと共に戦っている。この成層圏での戦闘シーンから物語は始まります。この戦闘でネルフが封印していた初号機を奪還したミサト率いる「ヴィレ」。「ヴィレ」は葛城ミサト、赤木リツコ、アスカ、マリ、日向マコトや伊吹マヤら元ネルフ職員や民間人からなる反ネルフ組織で、回収された初号機から出てきたシンジにみんな冷たい態度をとるが、次第にその理由も明らかになる。前作「破」のラスト、シンジは使徒に喰われたレイを助けようと初号機を覚醒させてしまい、その結果初号機は神に近い存在「光の巨人」となり、サードインパクトが始まってしまったのだ。しかし、渚カオルが月からカシウスの槍を初号機コアに打ち込んだことにより食い止めることができ、後に「ニアサードインパクト」と呼ばれるようになった。この事実を知ったシンジはショックを受ける。さらに冬月からシンジの母ユイがエヴァンゲリオンの制御装置となったこと、綾波レイは母ユイのクローンであること、綾波レイは初号機にとりこまれたままであることを知らされ、救えていなかった事実に責任を感じるシンジ。しかしセントラルドグマにあるカシウスの槍とロンギヌスの槍が揃えば全てがやり直せると教えられ、渚カオルと共に13号機でセントラルドグマへ向かう。セントラルドグマ最深部にはリリスの骸が横たわり、二本の槍が刺さっている。この動きを察知したヴィレは、アスカとマリを向かわせる。激しい戦闘の中、カオルは槍の様子がおかしいことに気付きシンジを制止するが、シンジは槍を抜いてしまう。それがフォースインパクトの始まりになるとは知らずに…。

毎度ながら音楽と映像が美しく、序盤から惹き込まれます。これまでのエヴァンゲリオンシリーズとは設定がかなり異なり、おなじみのキャラクターたちも見た目や話し方共に、かなり変化しています葛城ミサトはまさに艦長!という出で立ちで、リツコは副長と呼ばれベリーショートになっています。アスカに至っては海賊のような真っ黒な眼帯が。その中でシンジひとりあの日のままの姿で現れます。鈴原トウジの妹、サクラもヴィレのメンバーとして登場します。賛否両論あるかとは思いますが、私はすごく興味深く楽しめました。戦闘シーンはこれまでになかった飛行船(ヴィレの戦艦・AAAヴンダー)が加わりより一層激しく魅力的なものになっています。また、エヴァンゲリオンも新しく外観や装備も変わっています。ネルフのロゴマークも変わっており、ネルフの文字が不気味な文様になっています。アスカの眼帯が戦闘時に青く光るのですが、そこにも同じような文様があり、考察しがいのある要素がたくさんあります。なんと、人工の使徒(開発したのはもちろんあの人…)も出てきたりとみどころが満載です。今回もたくさんの謎を残したエヴァンゲリオン劇場版Q。来年公開されるシンヱヴァンゲリヲン劇場版Ⅱに期待が高まります。


「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版 Q」の魅力は、なんといっても、登場する謎の少年・渚カヲルの存在でしょう。
カヲルはとても美形で優しく、とくにシンジに寄り添おうという気持ちを強く持っています。
周囲から孤立無援の状態となっていたシンジにとって、カヲルの存在は、大きな心のよりどころとなっていくのです。
この過程が、映画の中でじっくりと描かれ、二人が心を通わせていく描写が、しっかりと観客の心にしみわたっていきます。
ただ、この「カヲルを好きにさせるための表現が丁寧かつ素晴らしい」ことによって、後々来る悲しい結末と、エンディング曲の「桜流し」がダブルパンチで視聴者の心をどん底に落とすわけですが…。
また、当作品は、とても考察が楽しい作品でもあります。
14年たって目が覚めたばかりのシンジは、突然、あまりにも変わってしまった世界について次々聞かされ、混乱するのですが、視聴者もそれは同じです。
テレビシリーズを見ていた人であっても、この映画の展開は見たことのない初めての展開のため、シンジと同じく混乱しつつも、なんとか物語を紐解く糸口を探そうともがくのです。
二周目、三周目と観ていく内に、はじめは気づかなかったような伏線を見つけることができ、高揚感を味わえます。


エヴァンゲリオンは、テレビアニメとして放映されていた頃から、大好きで興味深く見ていました。エヴァンゲリオン全般を通して、謎だらけで、いろいろと想像しながら見るのが楽しみでした。そして、画のタッチがとてもよくて、まるでゲーム画面を道えるようで、見ていてワクワクもしました。テンポも良くて気持ちよく見られました。この映画では、ヴィレとネルフの戦いとなるため、シンジとアスカが戦うことになりますが、そのシーンはどちらを応援すればいいのか戸惑ってしまいました。そして、前作を見ていてアスカは死んだのではないかと思っていましたが、生きていたのは嬉しかったです。しかも、眼帯姿がカッコよくも見えました。個人的には、綾波レイの大ファンだったのですが、少ししか出てこなかったのが残念ですが、ちょっとでただけも存在感があったのが、さすがだなと思いました。この映画では、いよいよセントラルドグマの最深部が映し出されたのが面白かったです。そこには、リリスが横たわっているのですが、そのシーンは、テレビアニメの時には、チラッと画像だけが紹介されたものの、説明はなかったので、謎でしたがやっと少しだけ謎が解けた気がしました。最後の、カヲルが使徒となってしまうのはオドロキでした。


注目キャストはやっぱり主役の碇シンジ役、緒方恵美さんです。メインメンバーのキャストには特に変化がありません。それゆえの、年齢を重ねた各キャラクター、シンジへ冷たい態度を取る各キャラクターのキャストの演技はみどころだと思います。その中でも、14年という月日を越えて目覚めたシンジ。シンジ役の緒方恵美さんご本人がインタビューでおっしゃってたのですが、シンジひとりが「浦島太郎状態」なんです。なぜ、どうして、こうなったんだろうという想い、戸惑いなどの複雑な演技は長年シンジ役を務めてこられた緒方恵美さんだからこそのものだと思います。14歳の少年が起こした悲劇、その責任を背負いきれない、潰されそうなシンジ。みているこちらが辛くなるほど、上手く表現されています。これまでも辛い可哀想な目に遭ってきているシンジですが、今回の可哀想度は群を抜いているのではないでしょうか。1996年に始動したエヴァンゲリオンシリーズ。碇シンジという少年と向き合い、25年に渡るシンジ役で緒方恵美さんの魅力は一層深まっていると思います。私は30代ですが、こどもの頃から今まで、アニメの世界で活躍され続けている緒方恵美さん。やっぱりエヴァンゲリオンの一番の注目キャストだと思います。


注目キャストはなんといっても、渚カヲル役の石田彰さんです!
本当に声が素晴らしい人であり、特にカヲル役の時は、甘いセリフや優しいセリフが多いことも手伝って、その声の破壊力が数千倍にも跳ね上がります。
カヲルの声を聴いているだけで、特にイケボが好きな方にとっては、映画館に行く元が取れすぎるほどに、満足できるのではないでしょうか。
また、カヲルはテレビシリーズでは、「優しいけれどあまり感情が見えない不思議な存在」として描かれます。
映画版でもおおむねその通りなのですが、この一本において、カヲルは、テレビシリーズと比較すると珍しく、「焦る」シーンがたっぷり描かれているのです。
カヲルの人間味ある部分を、石田彰さんはそのキャラクター性を損なわず演じきっており、その手腕に驚かされます。
また、エンディングを歌い上げる宇多田ヒカルさんにも大注目です。
1作目・2作目においては、どちらも「Beautiful World」という曲を、それぞれ違った曲調で歌っていたヒカルさんですが、この作品では、完全なる新曲である「桜流し」が聴けます。
歌や曲調の素晴らしさもさることながら、映画を見た後で歌詞に耳を傾けると、まるでカヲルに対する歌を歌っているのではないかと思わせられるという、2度おいしい楽しみ方ができる一曲です。


この映画の最大の注目キャストは、主人公の碇シンジです。彼は、エヴァンゲリオン初号機パイロットの少年です。彼はとても内気な性格で「逃げちゃダメだ」と自分自身に言い聞かせながら戦う小心者ですが、いつも結果的に物凄いパワーを出して戦うところが魅力的です。また、シンジの心の中の声も、少年らしい考え方で興味深いです。綾波レイも注目キャストです。彼女は特に声がいいです。クールな中にも意味深い雰囲気が漂う台詞回しはとても魅力的です。ルックスもかわいらしいと思います。彼女はエヴァンゲリオン零号機のパイロットですが、彼女の素性は謎で、もしかしたら、ゲンドウにより作られたクローンではないかという雰囲気もあり、今後、正体が明かされていくのがとても楽しみです。2号機パイロットのアスカ・ラングレーも魅力的です。特に、強気で無謀な性格であるところが良いと思います。元ネルフでヴィレに転じた葛城ミサトもとてもカッコ良いです。テレビアニメの時には、お茶目な一面も見せてくれましたが、この映画ではそんなシーンはなくひたすらカッコ良かったです。その同僚の、赤木リツコもいい味を出していると思います。いつも、冷静なところが良いです。しかし、この作品では髪を切って短髪になっていたのが少し残念でした。

映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序・破・Q」の作品情報

公開日 2012年11月17日
主題歌 宇多田ヒカル「桜流し」
公式MVを視聴する
原作  庵野秀明『~~』
製作スタッフ 原作・脚本:庵野秀明
公式サイト 公式サイト
公式Twitter

映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序・破・Q」キャスト(出演者)一覧

  • 碇シンジ…緒方恵美
  • 綾波レイ…林原めぐみ
  • 式波・アスカ・ラングレー…宮村優子
  • 真希波・マリ・イラストリアス…坂本真綾
  • 葛城ミサト…三石琴乃
  • 赤木リツコ…山口由里子
  • 加持リョウジ…山寺宏一
  • 渚カヲル…石田彰
  • 碇ゲンドウ…立木文彦
  • 冬月コウゾウ…清川元夢
  • 伊吹マヤ…長沢美樹
  • 青葉シゲル…子安武人
  • 日向マコト…優希比呂
  • 鈴原トウジ…関智一
  • 相田ケンスケ…岩永哲哉
  • 洞木ヒカリ…岩男潤子
  • キール・ローレンツ…麦人

※本ページの情報は2020年11月時点のものです。 最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

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